2019.02.26 調査・統計
キャッシュレス決済、消費者の50%が「もっと利用したい」
リビング新聞グループの(株)リビングくらしHOW研究所が25日発表した「キャッシュレス決済についての調査」によると、キャッシュレス決済で最も利用されているのは「クレジットカード」で、キャッシュレス決済をしている人の約9割に達したほか、約半数が「流通系電子マネー・カード式」(楽天Edy、WAON、nanacoなど)を利用していることが分かった。
同調査は、実店舗での買い物に現金以外の決済方法を利用している、全国の女性1360人を対象に実施したインターネット調査で、調査期間は18年12月19日~25日。
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
【成功事例7選】EC×LINE公式アカウント活用
-
2
Yahoo!ショッピング店を検索対策で売上アップ
-
3
これでセールを逃さない!EC年間イベントカレンダー
-
4
Amazonビッグセールで 売上を8倍までのばした 広告運用術
-
5
会員数2,500社以上、日本最大級の会員制サポートサービス「ECマスターズクラブ
ニュースランキング
-
1
秋田県、米から基準値超の「カドミウム」検出と発表…約8万5900㎏を出荷か
-
2
GMO-PG、個人情報流出事件で報告書…役員報酬30%カット
-
3
「後払い決済」「コード決済」を利用した取引でトラブル増加…消費者委員会の調査会
-
4
原産地を偽ってシャインマスカットをふるさと納税「返礼品」として販売…日本グルメ市場に表示是正を指示
-
5
【4月5日9時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運