2019.09.02 行政情報
経産省、コード決済不正時の責任分担・補償を明確化
経済産業省は8月30日、コード決済で不正利用が行われた場合の決済サービス利用者と、コード決済事業者間の責任分担・補償などについて記した各コード決済事業者の規定を集めた事例集を公開した。作成は(一社)キャッシュレス推進協議会
同省では、不正利用が行われてしまった場合にどのような補償が受けられるのか、利用者としてどのような責任を負担する可能性があるかを明示することで、利用者の安心感につなげたい考え。

この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
【成功事例7選】EC×LINE公式アカウント活用
-
2
Yahoo!ショッピング店を検索対策で売上アップ
-
3
これでセールを逃さない!EC年間イベントカレンダー
-
4
Amazonビッグセールで 売上を8倍までのばした 広告運用術
-
5
会員数2,500社以上、日本最大級の会員制サポートサービス「ECマスターズクラブ
ニュースランキング
-
1
【4月3日15時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
-
2
経産省、IoT製品のラベリング制度を開始…セキュリティ機能を評価・可視化
-
3
撤退寸前から業界シェアNo.1 へ。累計200万個突破のインティメイトケアの新星「laugh.」の軌跡
-
4
リピート支援に革新!『アクションリンク』がEC事業者に絶大評価
-
5
ディノス、7月1日から「株式会社dinos」に社名変更